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続 レポ??
部のレポになります。

”同様に、わかりずらい上に、レポいうよりうちの感想入ってます。

セリフは、雰囲気でこんなこと言うてたなー。っていう感じのものです!!

相変わらずわかりにくいですが、それでもいい方のみどうぞ!!


 
●曲目は”瑤畔僂錣蠅泙擦鵝 

◆ ∞レンジャー

・∞レンジャーの登場までは、”瑤汎瑛佑任后
・歌で三馬鹿の「おーかねーはいらないぜ♪」のトコに亮ちゃんも混ざる。
・4人で狭いところにひっついてニコニコやってました。
・マルのソロアングル絶好調!!笑

メインステに集まった後、ベルトのくだりに…
・Heat Up!・”瑤汎韻犬韮贈腺鎮弔暴韻錣譴董▲レるナス。
・重傷を負うイエロー
・イエローに寄り添って看病するオレンジ

ブラックが怒って喋ってる途中、グリーンがベルトを胸の位置まで持っていってブラみたいにする。笑
「おい何やってんねん!めちゃふざけてるやん!!」
「もう俺喋らんわ。」
「真摯な態度ですやん!」
「ベルトにもブラにもなるってことですよ。」
「何か問題でも?」
ブラック以外みんなベルトを胸の位置にもっていく。
これ、めっちゃかわいかった…
ブラックはベルト上がるみたいな流れになる

「ベルトがきついんか、俺がきついんかわからんけどな」
このセリフを期にブラックいじりが開始。
”瑤茲蠅い犬辰討觧間めっちゃ長い!!

ブラックにブタ攻撃開始!!
「アレ、太りました?」
「痩せた!3舛眩蕕擦燭錙!」
「うそぉ!数字に出ても目に見えた痩せ方してもらわんと」
「3舛辰藤運ですよ。1食3舛辰討海箸錬影9舛任垢笋鵝!」
「こっわーーー」「こわいこわい」
「ブタやんか」
「ブタや!」
「ちょ、やめろや」
「黒ブタやぁ」
「あれ?鹿児島出身の方ですか?」
この亮ちゃんのがむっちゃ言い方かわいい!!
ブラックがつばをかける。
『うわぁ豚汁やぁ!』
みんな逃げる。

はけようとするブラック。
「あれ、ご飯食べに行くんですか?」
はけるとこにある、階段の手すりみたいなのによっかかりながら、
「ちょ、もうホンマに止めよ。さっき楽屋で言うたやんか。言い過ぎはアカンて!」
「ギリギリまでブラック寝てたやんか!嘘や!」
その後もずっとブタブタみんなに言われ続ける。
「お腹がテンピュールやん」
「…このままおったら俺たぶんあと3時間で死ぬわ…」
「結構持つやん」
「?!」
「名古屋くらいまでは行けますね」
「ちょ!!人があと3時間で死ぬ言うてんのに、結構持つとか何やねん!!」
ブラックがキレてグリーンに殴りかかろうとする。
『暴力はアカンで!』
ナスが止める。
「ブタからイノシシにかわったで!」
「猪突猛進やぁ!!」
「ちょとつー」
みんなで「ちょとつー」をラップ風に連呼。ノリノリなレンジャーたち。
『ちょとつーちょとつーちょとつー・・・』

オレンジがブタの鳴きまねをする。
それにブラック激怒。
「鳴いたー」
「鳴いたでー」
「もう1回やって!」
オレンジまたブタの鳴きまね。
「ホンマのブタや」
「コケコッコーーー!!」
なぜか鶏の鳴きまねをするオレンジ。笑
そのあとブラックが動くたびブタの鳴き声がするようになる(笑)
「ブタックや、ブタック」
「ブタックー」
「ブタックやー」
みんなでブラックの事をブタックを呼び。
「俺ってそんなに太ってたか?」ちょっと切ないのブラック。
「俺もう、ジャニーズ辞めようかな…」
「ジャニーズって何ですか?」
「俺らヒーロー会社でしょう。」
「あ、会社なんや?笑」
「会社ですよ。僕らは派遣社員ですよ。」
「呼ばれれば行くねん」
「ホンマに凹むわ。言うとくけどな、俺よりオレンジのが体重あんねんぞ!」
「オレンジは筋肉です!」
「筋肉は脂肪よりも重いんです。」
みんなでオレンジの周りに集まって、オレンジをかばう。
「なんか、オレンジとブルーだけには言われたない!」
「俺らそんなに言うてないですやん。」
「普段あんま言わんのに、こういうとこで言うなや!」
「自分、普段2人に色々と言うてるやんか!」>「ちゃ、なんかこういうとこで言われると、あーホンマはそう思ってんねんやーって凹むねん。」
「昨日広島でね、僕う○こ言われたでしょ?触ったら、くさいー。言うて。俺ね、ホンマに臭いかと思って自分におうたんですよ。でもな…今日のが辛いわ。」

ブラックまたはけようとする。

「待ってくださいよ!!」「あれだけ言っといて、待ってって何やねんな!!」
「あんなん冗談やんか。なぁ、みんな?」
そう言ってナス、ブラックを止めようとする。
「なんやねん。そうやってナスがみんなの兄貴みたいんなって!!なんか腹立つわ」
「 ?! せっかく構ってあげたんに。もう知らん!」
ってなってもう少し話してたけど覚えてないです↓

ブラックはける。

レッド・グリーン・オレンジ はける。

「レーーーーーーーーッド!!!」
相変わらず大きな声でシャウトして、ナスはけていく。
「そんなん大きな声出すから耳痛いやん」
ぼそって言うてブルーはける。

ステージにイエローだけ。
「ブタ、ブタって言うたけど、あんなん冗談なのにな。なんでわかってくれへんねやろ。
ブタやないやん、ブラック人間やん。でも…顎どこいってん?」


トモダチ♪
・泣き崩れるイエロー
・オレンジがなだめる。
・イエローがオレンジの口と自分の口を交互に触る
・ナスの台詞がでない。
・ナスに”瑤澆燭ギューって飛びついて抱きつくイエロー。
・オレンジは自分も抱きつこうとする。笑

ブルーのシーン
「レッドとブラックなんでまたあんなことになってしまったんやろ…」と言うはずなのに、「レッドとブルーなんであんなことになって」と言い間違える。
「…ブルーとオレンジ…」
「うん。ブルーとオレンジそんなにすべってるかな??」
って誤魔化す(笑)
「すべってるやろ。」(暗闇からヒナのツッコミ)

ブラックとレッドのシーン
「ブルーが、本当はブラックとレッドと言うとこを、間違えてレッドとブルーて言ったのを俺は見逃さないぞ。レッド、お前も見逃さなかったはずや!!そうやろ?!」
「?!お、お〜〜〜ぅっ」低い声→含み笑い アドリブ弱いのね(笑)
ブラック、吹き出す

仲直りのくだり
・グリーンが、「なんでベルトってあるか知ってるか??ベルトっていうのはな、ゆるゆるの物を締めとくためにあるんや!!」
「ブラック、たとえベルトは錆びても、この∞のマークは錆びひんやろ!」

って言うたら、会場から「おぉーー!」っていう”瑤任呂覆った歓声が聞こえてくる。
・ブラック泣きくずれる。
・レッドが起こすはずなのにブラックに後から抱きついたまま二人一緒に倒れる。
・しかもブラック高笑いしながら大爆笑。
「ひゃっひゃっひゃっひゃ!!!!!」
何してるかと思ったら、胸を触られてたらしいです。笑

こっからあとは、”瑤箸曚箸鵑品僂錣蠅泙擦鵑任靴拭


●MC●
席立ってた人にちょっかいだすヨコ
「なんですか、トイレですか?」
「あーあ。さっきすごい面白かったのに。」
「あっ!今来たんや?」
「だいぶ遅刻ですね」
「こんだけ話しかけてるのに全部無視ですか?笑」
「まぁ、後半分あるんで楽しんでいってください。」

ジャニーズでここで誰がコンサートした?っていう話なる。
「嵐ーー!!V6ーー!!」
「あー。さっきな、あの辺にニノのうちわもってる人おったで。」(アリーナのほう指差す)
「よう見てるな。」
「間違えたんかな?笑)でも嵐やと思って来ててもしょっぱな好きやねんですからね。」
「嵐や思って来たんにもろ大阪ーー!言うてますからね。」
「好きやねん歌いますよ。」
ヨコがメインステの後のスタンドの方見て、
「でも、後までよう見えますからね。」
「∞は、みんな目いいですからね」
「どっくんはどこまで見える?」
「結構見えますよ。可愛い女の子の顔が見えますねぇー」
「…… あ、俺間違えた?」
「どっくん早いねんて。笑」
「大倉は?」
「僕コンタクトつけて1.5くらいですね。」
「え、今日はつけてへんの??」
「いや、つけてる」
「何見える?」
「スキーのジャンプ台が見たい!!」
「それ願望やんか!!」
それから、スタンドの1番後の人のうちわに何が書いてあるかを当てようってなる。
「え、何?亮?その横が忠義?」
「ちょ、あの、合ってたらうちわ下げてってください」
見事に正解!!
その横の人のうちわも誰のか当てる。
「あれ、ヨコやろ?!俺やろ、俺!」
「え、違くない?」
「絶対そうやって!!俺やで。」
ヨコなぜか必死になってる。
「俺だったら下げて。」
が、うちわ下がらず。ヨコのんと違かったみたい。
「下げてくれへんと、めっちゃ恥ずかしいやん。」
どんどん見て行くうちに、大阪太郎のうちわを発見する!!
「大阪太郎ってなに?」
「ヒナのあだ名や。にんにくにん♪って歌うねん。」
「そうそう。」
「俺プロデュースやねん。ラジオで…」

うなずく∞メン。するとヒナが、
「なぁ、シェネって何なん?」て言う。
「それはまぁ、いいですよ」
「あ、アレやろ。お前言われてんからやらなあかんで。」
でも、めっちゃ普通にスルー笑

そして話題は親子席に。
「俺らのことわかってるんですかね?」
「いや、絶対わかってへんやろ。」
「前行っても口ポカーンてしてますもんね」
「うわっ!!あそこめっちゃおるやん。幼稚園みたい!!」
「楽しいですかーー??」(子供に聞く)
「はぁぁーーーーい!!」(手上げながら)
「うっわぁーーむっちゃ可愛い!」
「お母さんの事好きですかー?」とかいろいろ聞いて、何回か子供に「はぁぁーーーい!!」て言わせたあと、
「お母さんたち楽しいですかーー?!」
「はーーーい!!」ってやってました。笑

そしてオニギシへ
「お母さんのこと思って聞いてな。」
オニギシ終わると亮ちゃんが、
「おっぱい好き??」
とか聞き始じめる(笑)
「お前は何を聞いてんねん!!」
「はぁぁーーーい!!」
「明らかこっち(∞メンバー)の好きとは、意味違いますけどね」
「でも、根本的には好きなのは一緒でしょ?」
「20年後にはこんなん(∞)なるけどね」笑
「お兄ちゃんらもみんな好きやでー」
突然、
「パパだよー」
「いや、ちゃうやろ(笑)」
「パパのパパやでー」
「それ、おじいちゃんやん。」

「奥さん…… 旦那には内緒だよ。」
「ちょっ!すばる。なんかそれ、めっちゃやらしい。」
「奥さん、こんなにも関ジャニ∞が見ているよ。」
「奥さん、子供には内緒だよ。」
「それやめーや。子供一緒におるやん」
「奥さん」
「亮も言ってみー」「奥さんっ」
「奥さん…奥さん…」
「奥さん子供には秘密にしとこう。」
「ホンマ子供おるから!!」

 ●DJたっちょん●
「やっぱマダムキラーのあの人で行きますか?」
「すばる、誰にしますか?」
「そりゃあね、DJ……大倉ですか。」
「じゃ、DJ大倉で。みんなで、DJたっちょーんて呼びましょか。」
「DJたっちょーん!!」
「奥さん…」
「奥さん。盛り上がってる?」
「盛り上がっていくぞ!!イェイ!!」

「イェイ!!」
「イェイ!!」
「イェイ!!」
「イェイイェイ!!」
「イェイイェイ!!」
「じゃあ、みんな奥さんという体で。」
おいおい…みんな奥さんて!!笑
「右の奥さん!!」
「左の奥さん!!」


奥さんネタ引っ張り続けて、最終的には、

「奥さん、俺と子供作ろうか?」

とか言い始める始末(笑)お客さん大絶叫でした!!
後ろにいて助け舟出してくれてたヒナが、
「(笑)。たっちょん1人じゃ無理やろ。」
「大丈夫、頑張る!」
らしいです。
8000人と子供作るとか…どんだけ頑張るつもりなん?笑

こんな感じでMCは終わりました。ものっそい長い時間レンジャーとMCしてました。

Wアンコールで出てきてくれた時、もう歌わないんだろうなーと思ってたら、
「どーせ、なんか期待してんねやろ?」
「何歌いますか?」
「好きやねんにします?」
「好きやねんーー」
「じゃ、好きやねんで!!」って歌ってくれてうれしかったです!!
マルがデジカメでお客さんたちの写真撮ってて、うちもちゃっかり入っちゃいました!!





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